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相続・贈与のお悩みを総合的にサポートします

相続・資産承継を総合的にサポート

生前対策から相続後まで伴走

認知症による財産凍結への備え

不動産相続・売却・活用まで対応

税務・法務・不動産を横断したご提案

ご家族に合った最適な選択肢をご提案

相続・贈与・認知症対策・財産管理の実務ライブラリ

制度を探す前に、
「今、何をすべきか」を考える。

相続税、生前贈与、遺言、家族信託、成年後見、不動産。 制度を一つずつ説明するのではなく、ご家族の悩み・時間軸・財産から必要な答えを案内します。

悩みから探せる 時間軸で判断できる 税務・法務・不動産を横断 メリットだけでなく限界も解説
① 判断する

相続税がかかるか、今から何を準備するか、どの制度が必要かを確認します。

現在地から確認する →

WHERE ARE YOU NOW?

まず、今どの段階にいますか?

同じ財産でも、相続前、判断能力低下後、相続発生直後、相続手続後では、できることと期限が変わります。

FIND BY YOUR CONCERN

今、一番心配なことは何ですか?

制度名が分からなくても構いません。相談者の悩みから、必要な情報と選択肢へ進めます。

生前贈与をした方がよいか知りたい

暦年課税、相続時精算課税、7年加算、将来相続税を比較します。

生前贈与を考える →

家族が争わないよう遺言を作りたい

遺言が必要な人、遺留分、公正証書、遺言執行を確認します。

遺言を考える →

相続した不動産をどうするか決めたい

保有、売却、共有解消、評価、納税資金を比較して判断します。

相続不動産を考える →

FIND BY ASSET

守りたい財産から探す

財産の種類によって、管理方法、評価、税金、必要な制度は変わります。

PRACTICAL LIBRARY

分野別の実務ライブラリ

制度の概要だけでなく、できること・できないこと、失敗事例、税務、実務上の注意点まで整理しています。

WHY CLIENTS CHOOSE US

私たちが選ばれる6つの理由

相続税申告だけではありません。 相続・贈与・認知症対策・不動産を、ご家族の時間軸に沿って総合的に考えます。

相続税申告だけでなく、生前対策・認知症対策・不動産まで。
税務・法務・不動産を横断し、ご家族ごとの状況に合った選択肢を比較してご提案します。
01

相続・資産承継

相続・資産承継を総合的にサポート

相続税申告だけでなく、生前贈与、遺言、家族信託、認知症対策、不動産まで、 ご家族全体を見据えた資産承継をご提案します。

02

時間軸

生前対策から相続後まで伴走

相続が始まる前の準備から、相続税申告、不動産売却、その後の財産管理まで、 一つの時間軸でサポートします。

03

認知症・財産管理

認知症による財産凍結への備え

家族信託、任意後見、成年後見、財産管理等委任を比較し、 判断能力が低下する前の準備をご提案します。

04

不動産

不動産相続・売却・活用まで対応

自宅、収益物件、土地、空き家、共有不動産について、 税務だけでなく売却・活用・承継まで総合的に検討します。

05

横断的な専門性

税務・法務・不動産を横断したご提案

相続税だけで判断せず、法令、家族関係、登記、金融機関、不動産実務まで確認し、 資産全体から判断します。

06

個別設計

ご家族に合った最適な選択肢をご提案

家族信託だけ、遺言だけという提案ではなく、複数の制度を比較し、 ご家族ごとの最適な組み合わせを一緒に考えます。

OUR PHILOSOPHY

制度ありきではなく、ご家族に必要な答えを考えます

「この制度を使うべきです」から、相談を始めません。

家族関係、財産、現在の判断能力、将来の暮らし、税金、不動産を整理し、 複数の選択肢を比較した上で、実行可能な方法を一緒に検討します。

できることだけでなく、できないことも説明 制度の限界、費用、監督、金融機関実務、税務上の注意まで確認します。
相続前から相続後まで、一つの時間軸で考える 生前対策だけ、申告だけで終わらず、その後の管理と承継まで見据えます。
法令・通達・裁決・判例・公的資料を重視 制度の趣旨に沿い、将来にわたって説明できる方法を大切にします。

NEXT STEP

相談前に、ここまで整理できれば十分です

すべてを決めてから相談する必要はありません。分かる範囲で、家族・財産・期限・目的を確認します。

1 悩み何に困っているか
2 時間軸相続前・発生後・認知症
3 財産預金・自宅・収益物件等
4 目的守る・売る・承継する
5 選択肢制度と実務を比較

FAQ

トップページのよくある質問

何を相談したらよいか整理できていなくても大丈夫ですか。
大丈夫です。現在困っていること、家族構成、主な財産、期限が分かる範囲であれば、必要な確認事項を整理できます。
相続税がかかるか分からない段階でも確認できますか。
まず相続税シミュレーションで概算を確認し、土地評価、名義預金、生命保険、小規模宅地等の個別要素を追加して判断します。
家族信託、遺言、任意後見のどれを選べばよいですか。
守りたい財産、本人の判断能力、生活・介護の代理が必要か、死亡後の承継まで決めるかによって異なります。一つの制度だけでなく組み合わせて検討します。
不動産の相談も税理士へしてよいですか。
相続税評価、譲渡所得、共有、納税資金、家族信託、法人化等は税務と不動産実務が密接に関係するため、全体を整理した上で必要な専門家と連携します。

制度を決める前に、家族・財産・時間軸を整理します。

佐々木税務会計事務所では、相続税だけではなく、生前贈与、遺言、認知症対策、 財産管理、不動産、資産承継を横断して、必要な選択肢を一緒に検討します。